「汗をかく」って、こういうことですよね ──百道浜草刈り隊、通称「MKT48」
福岡県議会の「汗をかけ」が、連日話題になっています。
言葉の使われ方はいろいろですが、私にとっての「汗をかく」は、たぶんこういうことです。
ミンミンと蝉が鳴く猛暑のなか、長袖・長ズボン。連休の大切な時間を使って、地域のために草刈り。気づけば、体中から2リットルくらいの汗が出ていました。
今日も、いい汗をかきました
百道浜草刈り隊、略して「MKT48」。地域のメンバーと一緒に、今日もいい汗をかきました。

帰ったら即シャワーで水浴び。言うなればリアルサウナからの、ととのい完了です。やっぱり、本物の汗のあとが、いちばん気持ちいい。心も身体も健康に、ワンヘルス、といったところでしょうか。
派手なことをしているわけではありません。草を刈って、汗を流して、地域が少し気持ちよくなる。その積み重ねが、暮らしやすいまちをつくっていくのだと思っています。
あなたの「いい汗かいたなぁ」は?
みなさんの「いい汗かいたなぁ」と思えた瞬間は、どんなときですか。仕事でも、運動でも、地域の活動でも構いません。よかったら、コメントで教えてください。

次の連休も、また百道浜で汗をかいてきます。












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